Web・モバイルアプリ開発

サービスや業務、アイデアを使えるアプリに。

通常のWebサイトでは複雑な機能に対応できない場合、Web・モバイルアプリが顧客とチームに便利で一貫した体験を提供します。

範囲と見積もりの確認事項 ↓
Web・モバイルアプリの画面

範囲と見積もりの確認事項

見積もり前に確認する6つの項目

実際の業務フローを一つ選び、範囲、費用、引き継ぎを整理します。

01

業務の目的

顧客の予約、会員情報、スタッフの注文処理など、利用者と主要な操作を選びます。

02

最初の段階

主要フロー、管理画面、例外を整理してから、試作、Webアプリ、iOS/Androidを選びます。

03

準備する情報

役割、現在の業務、利用頻度、既存ツール、権限、必要な端末機能を整理します。

04

受け入れテスト

ログイン、主要操作、キャンセルや変更、通知、決済失敗、権限不足を役割ごとに検証します。

05

費用に影響する項目

対応端末、画面、役割、管理画面、連携、通知、決済、ストア公開条件。保守や新しいフローは別項目です。

06

公開後の引き継ぎ

コードとデザインの権利、リポジトリ、クラウドとストアのアカウント、公開手順、更新責任を確認します。

以下は要件を相談するための枠組みです。成果物、費用、日程、権利は双方が合意する書面の見積もりと範囲に従います。

提供できること

ビジネスニーズから考える実用的なソリューション。

Webアプリ

iOS・Androidアプリ

顧客・会員ポータル

予約・注文管理

見積・申請プラットフォーム

社内管理ツール

データダッシュボード

サブスクリプションサービス

既存システムのモバイル対応

おすすめの状況

あなたの事業にアプリは必要ですか?

タブレットとスマートフォンで業務を管理する経営者
実際の利用場面から、日々の仕事に合うアプリを設計します。
  • 顧客がログインして情報を管理する必要がある
  • 表計算や手作業に依存している
  • オンライン予約、注文、会員サービスを提供したい
  • アイデアはあるが始め方が分からない
  • 既存システムが使いにくく拡張できない
  • 実用的な初期版で市場を検証したい

私たちのアプローチ

実際のニーズから始める

すべてのアイデアに大規模アプリが必要なわけではありません。利用者、重要な作業、運営モデルを理解して適切な形を選びます。

事業運営と会計の経験を生かし、日常運用、権限、データ精度、コスト、長期管理まで考えます。

複数端末でアプリ体験を検証するデザイナー

進め方

課題の整理から公開まで、明確に進めます。

業務フローとワイヤーフレームから画面までの開発工程
  1. 01

    アイデアを整理

    事業ニーズを明確なプロダクト目標にします。

  2. 02

    優先順位を設定

    重要な機能から作り、コストと期間を管理します。

  3. 03

    デザイン・開発

    利用動線、画面、システム連携を構築します。

  4. 04

    テスト・改善

    実際の利用を検証し、公開後も改善します。

実際の業務フローを一つ選び、範囲、費用、引き継ぎを整理します。

Planning (EN)Website, web app or native app: which should you build?

相談を始める

アイデアから、使えるプロダクトへ。

技術資料は不要です。解決したい課題をお聞かせください。機能と優先順位を一緒に整理します。